道徳の終わり

 アーレントが徳による政治とはつまり不徳を犯したものをみなころさねばならぬので徳故に崩壊するみたいなことをなんとかかんとか書いてた気がするけどこれは道徳的なイデオロギーを標榜していると現代でも陥りがちなところやねなどと適当な経験知で読んでいた。

 

 「社会人」って言葉使って説教カますのが好きな人って会社に一人はいると思うんだけど、本人がちゃんとしてるかっていうとしてなかったりするので言ってることは正しくてもなんやねんこいつみたいなのが勝ってしまう。

 近年我が社の上層部にも日産トーシバダイハツビッグモーターみたいなのがいて頭のおかしいことが起きたりしており日頃エラソーな連中も黙々とアホみたいなことしゃーないからとしとるもんで、「なんだこいつらナチ政権下でガス室関係の仕事とかもヘーキでしてそうだな」などと考えたりしとるのでこの社で道徳で人を動かすのは無理だなと思ったりしている。

 

 私と来たら労働に適応できなかったので仕事中にお茶飲みまくってうんこおしっこしまくったりしてるし寝落ちしたりするので素直に聞くというのができないところが悪いところだが、他の人も真面目にやってる振りしてPC画面見たらヤフーニュース見てたりするので、おっ!やっとるな!とニコニコしてしまうんだよなあ(真面目に働け)

 

 真面目に生きような!

下地探し

 リビングと、リビングに隣接してる和室にテレビとかベッドとか、机代わりのカラーボックスとか生活に必要なものを置いているのでほぼ1階で生活している。

 冷暖房の効きが和室まで回らないので天地突っ張り式のカーテンで間仕切りしてるんだけど天井の負担が気になってきた。

 そもそもカーテンレールって天井付けできる穴あいてるよなとか今更気づいたので突っ張り棒やめます。

 

 あまり考えずに突っ張ってたけど下地の木材がない部分に突っ張りしてると天井割れることもあるらしい。

 最近神戸大生が胴上げで天井突き破ってたけど石膏ボードだけの場所そんなに強くないらしい。

 多分説明書とかよく読むと書いてあるんだろうけどみんな破壊してから考えるからな。

 

 下地探しの針買ったけどセンサとかも3千円くらいで買えるらしいしそっち買えばよかったかな。下地にはネジ打ち込んであるから磁石とか使ってもいいぽい。

 

おしっこ

 腎臓の数字が半年前の健康診断でeGFR65で直近で85になったんですが、尿蛋白が人よりは多めらしいのでまあ傷ついてないわけではないんだろうなと思って塩分制限と野菜飯ばかりくっています。

 コンビニ飯を見るとおにぎり一個1.5g弁当3g〜4gパンで1g2gとか塩砂糖まみれなのでこのへんで傷めたのかな。

 糖質でも血管傷つけるのでお菓子食い過ぎ、デブ生活長すぎの可能性もある。

 自炊に関して完全に菜食でやってるのは肉の調理が嫌いだからというのが一番ですがやるなら全部なくそうかと思って調味料もSBの赤缶カレー粉以外使ってないですね。キムチ作るときに塩は使う。

 

 腎臓とか糖尿にしてもおしっこに表れるのでちょくちょく見てるんですが水分不足過ぎて茶色くなったりラーメンとか食ったら白く濁ったり致したあと多分アレが混ざるので白めになったりします。

 糖尿とかタンパク尿だと泡立つらしい。

通勤と読書

 通勤時間が一番読書がはかどる。

 映画館に映画を観に行くことは苦にならないけど家で映画なんてみずにSNSで無為に時間を潰すなどする、そういう機能が人間にはあるから。

 

 だいたい通俗小説3その他1くらいで適当に積んでる本を選んでいる。

 最寄り駅から会社近くの駅までにおよそ50分程度時間があるので、30分程度本を読んだあとに速読英単語の同じところを一週間回している。

 だいたい1つの話が1〜5pであるけどちょうど20分くらいで文章と単語読めるので丁度いい。意味は理解してないけどattitudeとdisappearを覚えた。

なんかよむ(2月新刊

なんかかって読むかと思ったけど積読崩せよと心が叫びたがっているんだ

通勤電車は本を読むのがはかどる(家で嫁)

クリスティを読む!: ミステリの女王の名作入門講座 (キイ・ライブラリー) 大矢 博子
日本の嫌煙権運動45年史:「きれいな空気を吸う権利」を求めて 渡辺 文学
蔑まれし者たちの時代?現代国際関係の病理? 福富満久
読書が苦手だった司書が教える 世界一かんたんな図書館の使い方 つのだ由美こ
近世山村地域史の展開 佐藤 孝之
ヘイトクライムに立ち向かう 凶暴化する差別の実態と救済 櫻庭 総、奈須 祐治、桧垣 伸次
語り継ぐべき原子力災害ーフクシマとチェルノブイリ 家田修
こんな部活あります──ココロの花──華道部&サッカー部 八束澄子
脱植民地的開発─植民地権力とマヤ ジョエル・ウェインライト
わたしの名前はオクトーバー (児童図書館・文学の部屋) カチャ・ベーレン
いつか辿り着ける陽のあたる場所 ~薬物依存症の家族を抱えて~ 山辺 依和
児童虐待に向き合う弁護士業務のすべて~子どもの最善の利益のために知っておくべきこと~ 平田 厚
証言・満州キリスト教開拓村: 国策移民迎合の果てに 石浜 みかる
内なる亡命日記 ナチ政権下の日々1933-45 ヘルマン・シュトレザウ
南京大虐殺から雲南戦へ:日本の中国侵略から敗戦に至る足跡を巡る 青木 茂
2024年度決定版 給付金・助成金 申請するだけでもらえるお金 (POWER MOOK)  
いま沖縄をどう語るか 新崎 盛吾
優しい暴力の時代 (河出文庫 チ 9-1) チョン・イヒョン
助手が予知できると、探偵が忙しい (文春文庫 あ 97-1) 秋木 真
エステルハージ博士の事件簿 (河出文庫 テ 8-2) アヴラム・デイヴィッドスン
氷結惑星イッサム=ユ (ハヤカワ文庫SF) ペーター・グリーゼ
脱税の世界史 (宝島SUGOI文庫) 大村 大次郎
死なないための暴力論 (インターナショナル新書) 森 元斎
私は元気がありません 長井短
作家になる方法 千田琢哉
毎日おみそ汁365日 えちごいち味噌
第二次世界大戦の発火点 独ソ対ポーランドの死闘 (朝日文庫) 山崎 雅弘
罰ゲーム化する管理職 バグだらけの職場の修正法 (インターナショナル新書) 小林 祐児
<2> ヤングケアラー 家族の世話や家事をしているきみへ (きみを守る「こども基本法」)  
家族3人を殺された私が、憎しみを乗り越えた方法 伊藤 勇
Think!別冊 シン・日本的経営 (Think!別冊 No. 12)  
ポー短編集 黒猫 (ホラー・クリッパー) にかいどう 青
なぜガザは戦場になるのか - イスラエルパレスチナ 攻防の裏側 - (ワニブックスPLUS新書) 高橋 和夫
国境なき医師団 光丘真理
双子のひみつ 魅惑のツイン文化史 ウィリアム・ヴァイニー
朝10分でゆるエスニック弁当 なじみの食材&調味料でかんたん エダジュン
日本の小説の翻訳にまつわる特異な問題-文化の架橋者たちがみた「あいだ」 (中公選書 147) 片岡 真伊
ゆるDIY さしゃ
公爵さま、それは誤解です (コージーブックス) リン・メッシーナ
アメリカ人(下): マテーシス古典翻訳シリーズIX-II 高橋 昌久
戦後の社会福祉論争 京極?宣
ケアの多元的社会化:知的障害者の地域での自立と「脱家族論」再考 鍛治 智子
八秒で跳べ 坪田 侑也
アイヌ民族と文化 蝦夷地~北海道の歴史を歩く (TJMOOK)  
健康朝鮮―植民地のなかの感染症・衛生・身体― 林 采成
ルポ 出稼ぎ日本人風俗嬢 (朝日新書) 松岡 かすみ
テロリストの家 (双葉文庫 な 47-02) 中山 七里
アウシュヴィッツのタトゥー係 (双葉文庫 へ 02-01) ヘザー・モリス
誰でもコリと痛みがほぐせるもまないセルフケア 石垣 英俊
運動療法筋電図鑑 深部筋までとらえる効果的なエクササイズ: 深部筋までとらえる効果的なエクササイズ 大久保 雄
イスラーム・デジタル人文学 (U-PARL協働型アジア研究叢書) 須永 恵美子
中学英語がおもしろいほどマスターできる本 長沢 寿夫
マッパニナッタ Illustration Collection NaKeD  
いま語るべき日中戦争 民衆の視点による歴史認識の日中共同研究 日中口述歴史・文化研究会
できるメイド様 (B’s-LOG Presents) Yuin
『RRR』で知るインド近現代史 (文春新書 1443) 笠井 亮平
かませ犬転生 ~たとえば劇場版限定の悪役キャラに憧れた踏み台転生者が赤ちゃんの頃から過剰に努力して、原作一巻から主人公の前に絶望的な壁として立ちはだかるような~ (電撃の新文芸) 一ノ瀬 るちあ
女性と図書館―ジェンダー視点から見る過去・現在・未来 (図書館サポートフォーラムシリーズ) 青木 玲子
2500万人が苦しむ名もなき腰痛を自分で治すすごい本――いますぐ痛みをなんとかしたいあなたに! 白井 天道
独裁者の学校 (岩波文庫 赤471-3) エーリヒ・ケストナー
正直、仕事のこと考えるとユーウツすぎて眠れない。: クスっと笑えて癒やされる、仕事の悩みあるある図鑑 (知的生きかた文庫) じゅえき 太郎
名誉と恍惚(上) (岩波現代文庫 文芸357) 松浦 寿輝
Pythonデータサイエンスハンドブック 第2版 ―Jupyter、NumPy、pandas、Matplotlib、scikit-learnを使ったデータ分析、機械学習 Jake VanderPlas
じゃじゃ馬娘、ジョニ・ミッチェル デヴィッド・ヤフィ
写真でよくわかる はじめての野菜づくり(東京農業大学グリーンアカデミーに教わる) 柳川 武夫
恐るべき緑 (エクス・リブリス) ベンハミン・ラバトゥッツ
本屋のミライとカタチ 新たな読者を創るために 北田 博充
戦場に忘れられた人々: 人種とジェンダーの大戦史 松本 悠子
ノベルライト: 文系女子、ときどき絶叫女子。 (ガガガ文庫 ガは 6-12) ハマ カズシ
育てやすい&たくさんとれる 一坪ミニ菜園入門 和田 義弥
異端の聖女に捧げる鎮魂歌 (ハヤカワ文庫JA) 宮園 ありあ
多様化する現代の労働: 新しい労働論の構築に向けて (大分大学経済学部創立100周年記念叢書) 石井 まこと
開かれた入管・難民法をめざして 入管法「改正」の問題点 安藤 由香里、小坂田 裕子、北村 泰三、中坂 恵美子
サイレント・ヴォイス 想いのこして跡をたどる (ことのは文庫) 松田詩依
ターラの夢見た家族生活 親子をまるごと支えるフランスの在宅教育支援 パボ
世界基準の英語力: 全国トップクラスのさいたま市の教育は何が違うのか 細田 眞由美
もう一度、あの日の僕らに会いに行く (野いちごジュニア文庫) (野いちごジュニア文庫 こ 3-2) 小春りん
ヨーガ奥義書: 身体、呼吸、瞑想、そして人間の究極… ヨーガ人生60年集大成 成瀬雅春
人間はどこまで家畜か: 現代人の精神構造 (ハヤカワ新書) 熊代 亨
アフガンの息子たち エーリン・ペーション
なぜ、無実の人が罪を認め、犯罪者が罰を免れるのか-壊れたアメリカの法制度 (単行本) ジェド・S・レイコフ
イスラームから見た西洋哲学 (河出新書 021) 中田 考
ヨーロッパ社会思想史 新版 山脇 直司
異文化間教育ハンドブック――ドイツにおける理論と実践 イングリト・ゴゴリン
からだはアライメントが9割 -骨・筋肉・関節・神経・血管・内臓などの「並び具合」が大切- (星叶ブックス) 高原信二
邦訳マハーバーラタ 寡妃の巻 ヴィヤーサ
「働き手不足1100万人」の衝撃 古屋星斗
東京オリンピックはどう観られたか:マスメディアの報道とソーシャルメディアの声 伊藤 守
ドイツってこんな国!: Deutschland 小塩節
東日本大震災原発事故は何を残したか―大震災・原発事故からの復興・復旧の先にある持続的発展のロードマップ― (東日本大震災興研究) 東北大学大学院経済学研究科地域産業復興調査研究プロジェクト
非正規という働き方と暮らしの実像――ジェンダー・法制・労働組合を問い直す 森ます美
完璧じゃなくていい、勇気ある女になろう レシュマ・サウジャニ
今世は当主になります 2 (フロース コミック)  AntstudioMon
水を守ろう (理科の力で考えよう!わたしたちの地球環境) 川村 康文
安楽死と言わないで (文芸社セレクション) 独好 自然
持続可能な社会と人の暮らし 持続可能な生活研究会
夜更かしの社会史: 安眠と不眠の日本近現代 近森 高明
地下鉄で隣に黒人が座ったら イェロン
眠っている間に体の中で何が起こっているのか 西多 昌規
統治理念と暴力: 独立インドネシアの国家と社会 今村 祥子
世界の飼い犬と野生犬 トム・ジャクソン
グレート・ノベルズ 世界を変えた小説 DK社
1995年ノルマンディー、あるパティシエの原点: アヴランシュのゲネーさんに捧ぐ 上霜 考二
無縁老人 高齢者福祉の最前線 石井 光太
チェコアヴァンギャルド: ブックデザインにみる文芸運動小史 (960;960) (平凡社ライブラリー 960) 西野 嘉章
人口減少時代の生活支援論:地域のつながりを維持・再生する 小松理佐子
社会福祉の内容と課題 (福祉の基本体系シリーズ 12) 井村 圭壯
ウェブの仕事力が上がる標準ガイドブック1 Webリテラシー 第4版 (ウェブの仕事力が上がる標準ガイドブック 1) 益子 貴寛
アメリカの政治 第2版 岡山 裕
別れの季節 お勝手のあん (ハルキ文庫 し 4-11) 柴田 よしき
働く女たちの肖像 永澤桂
戦争ストレスと神経症 新装版 エイブラム・カーディナー
また あえるよ ユン・ヨリム
孤独死大国  予備軍1000万人時代のリアル (双葉文庫 か 63-01) 菅野 久美子
漫画の未来 明日は我が身のデジタル・ディスラプション (光文社新書, 1298) 小川 悠介
東南アジアにおける国家のリスケーリング:都市研究と地域研究との対話 玉野和志
無益な知識 ー アウシュヴィッツとその後 第二巻 シャルロット・デルボー
なぜ東大は男だらけなのか (集英社新書) 矢口 祐人
「人種か、階級か」を超えて;大恐慌アラバマにおけるコミュニストの闘い ロビン・D・G・ケリー
社会福祉を学ぶ〔第5版〕 山田 美津子
売ってから、つくる! ミニマム通販バイブル (小さな会社のための稼げる仕組みのつくり方) 西村 公児
アメリ大自然を走る 出口岳
帝国の疫病――植民地主義奴隷制度、戦争は医学をどう変えたか ジム・ダウンズ
英語で読む そして誰もいなくなった 新版 (IBC対訳ライブラリー) アガサ・クリスティー
人気者の如月くんは、私にウソコクするらしい (野いちごジュニア文庫) 月瀬まは
韓国ドラマに深くときめく 1冊でつかむ韓国二千年の歴史と人物 (星海社新書) 康 熙奉
ジョン エマニュエル・ブルディエ
人間はどこまで家畜か【NFT電子書籍付】: 現代人の精神構造 (ハヤカワ新書 019) 熊代 亨
ジェンダー史10講 (岩波新書 新赤版 2010) 姫岡 とし子
朝鮮半島の食: 韓国・北朝鮮の食卓が映し出すもの (食の文化フォーラム) 守屋 亜記子
明日、ぼくは店の棚からヘイト本を外せるだろうか 福嶋 聡
気になってる人が男じゃなかった VOL.2 (KITORA) 新井 すみこ
ミリしら転生ゲーマー ~1ミリも知らないゲームの世界に転生したけど全力で原作を守護ります~ 01 ウスバー
女性の人権問題とは? 人権問題?おおげさじゃないの? (気づくことで 未来がかわる 新しい人権学習) 稲葉 茂勝
農家が教える 庭先果樹のコツと裏ワザ: 多品種接ぎ木、半年で実がなる鉢植え、せん定3つの法則 農文協
韓国の民主市民教育 金 世徳
陰キャの僕に罰ゲームで告白してきたはずのギャルが、どう見ても僕にベタ惚れです 8 結石
花嫁を略奪された俺は、ただ平穏に暮らしたい。 (角川スニーカー文庫) 浜辺 ばとる
やせたいなら、これをやめなさい。 (王様文庫) 上野 啓樹
小学1年生はなぜ椅子でシーソーをするのか 行動の背景から読み解く対応術 山崎 雅史
さっちゃんの物語 有田 望子
詭弁社会ーー日本を蝕む”怪物?の正体 (祥伝社新書) 山崎 雅弘
奴隷国家ニッポン 欧米と中韓のズル賢さを見習おう (扶桑社新書) 森口 朗
転生料理研究家は今日もマイペースに料理を作る あなたに興味はございません (3) (アース・スター ルナ) 狭山ひびき
これから学ぶ・理解する子ども家庭福祉 稲垣美加子
Reading Post-Brexit Britain: ブレグジット後のイギリスを読む Christopher J.Armstrong
第三世界の主役 「中東」 日本人が知らない本当の国際情勢 石田和靖
イスラーム金融とは何か (小学館新書 466) 国際通貨研究所
江戸の少食思想に学ぶ: 水野南北『修身録』解題 (小学館新書 449) 若井 朝彦
安倍「超長期政権」の終焉 (ドキュメント 平成政治史 第五巻) 後藤 謙次
河童・すずのこと (ファンキー中村体験記) (文芸社セレクション) 小川 秀子
山と川の物語 池永 久美子
一度読んだら絶対に忘れない韓国語の教科書 ヒョン・カンヒ
ガベージコレクション 粟岳 高弘
八・百・屋の町を歩こう アルコ・リー
部落差別の原因: 国家による天候支配の思想=仏教の「殺生禁断」 川元 祥一
日本企業の物流軽視が招く”モノが運べない”危機 久保田 精一
〈寝た子〉なんているの? ー見えづらい部落差別と私の日常 上川 多実
自殺したとて キモウー
英語コーチとデザインする私だけの英語学習12週間 (MyISBN - デザインエッグ社) ラットソングリフィス 佑加理
アンダーグラウンド視点から見た搾取経済の闇 ヤダト タサンジ
持続可能な社会をつくる幼児期のESD論 降旗 信一
恋風 仕立屋お竜 (文春文庫 お 81-5) 岡本 さとる
気候変動問題と国際法 【国際法・外交ブックレット6】 (国際法・外交ブックレット 6) 西村智朗
「百姓ノ持タル国」の百年 北國新聞社編集局
うたう (単行本文芸フィクション) 小野寺史宜
ロ・ギワンに会った (韓国文学セレクション) チョ・ヘジン
歩く。 凸凹探偵チーム (角川つばさ文庫) 佐々木 志穂美
民主主義を疑ってみる ――自分で考えるための政治思想講義 (ちくま新書 1777) 梅澤 佑介
Amazon.co.jp限定】高血圧、中性脂肪、腰痛がみるみるよくなる!30秒速効!足首やわやわストレッチ(特典:「とも先生のストレッチ名言カレンダー」やる気が上がる、続く!結果が出る!PDFデータ配信) とも先生
米軍最強という幻想 アメリカは日本を守らない 北村 淳
食料・農業・農村基本法 どう見直すのか (日本農業の動き) 農政ジャーナリストの会
ナースが就活!? 柳川圭子
レイアウトは期日までに 碧野 圭
統帥権の独立-帝国日本「暴走」の実態 (中公選書 146) 手嶋 泰伸
時給7000円のデリヘル嬢は80万円の借金が返せない。 つばき
貸し物屋お庸謎解き帖 髪結いの亭主 (だいわ文庫) 平谷美樹
リカとコクゴのミステリア 北海道連続白骨死体事件 (MyISBN - デザインエッグ社) 石津 大介
株式会社の設立と運営が1冊でわかる本 横須賀 輝尚
コロナ後の明日 -その光と影- 前編 吉成河法吏
20世紀の社会と文化:地続きの過去を知る 喜多千草
美臀三姉妹と青狼 (フランス書院文庫X 7933) 麻実 克人
ずっと、ずっと帰りを待っていました:「沖縄戦」指揮官と遺族の往復書簡 浜田 哲二
ボンジュール,トゥール ハン・ユンソブ
ふつおたはいりません!2 ~崖っぷち声優、ラジオで人生リスタート!~ (電撃の新文芸) 結城 十維
教育と少年司法を結んだ先にあるもの 中川明
デフ・ヴォイス (創元推理文庫) 丸山 正樹
子どもを育てられない親たち 草薙厚子
日本に暮らすムスリム (イスラームジェンダースタディーズ) 嶺崎 寛子
現代韓国を知るための61章【第3版】 (エリア・スタディーズ) 石坂 浩一
ナビレラ 4 ハン
お空の雲になる 又木 義人
ギリシャ悲劇の殺人 (ハヤカワ・ミステリ文庫) アレックス・マイクリーディーズ
アエタ 灰のなかの未来: 大噴火と創造的復興の写真民族誌 清水 展
社会の多様化と私法の展開: 小野秀誠先生古稀記念論文集 滝沢 昌彦
吸血鬼と薔薇少女? 女子嫌いなヴァンパイアになぜか狙われてます!? (野いちごジュニア文庫) *あいら*
やり込んだ乙女ゲームの悪役モブですが、断罪は嫌なので真っ当に生きます7 MIZUNA
隠れ転生 トール
散歩哲学: よく歩き、よく考える (ハヤカワ新書) 島田 雅彦
君に伝えたい「本当にやりたいこと」の見つけかた  
雪血風花 滝沢 志郎
ノトーリアス (スカーレット&ブラウン) ジョナサン・ストラウド
財政と民主主義 人間が信頼し合える社会へ (岩波新書 新赤版 2007) 神野 直彦
原発事故、ひとりひとりの記憶 3.11から今に続くこと (岩波ジュニア新書 981) 吉田 千亜
つまらない夜に取り残されそうで 嘉島 唯
翼はなくても レベッカ・クレーン
あいレコ! 遠藤 まり
今日から始めて来月収穫!マンガでわかる!ズボラ野菜づくり ナガラヨリ
中学英語を〈もう一度〉はじめからていねいに (「全年齢対象」の「学び直し」教室) 大岩 秀樹
ホロコーストからガザへ: パレスチナの政治経済学 サラ・ロイ
テレキャスタービーボーイ (MF文庫J) すりぃ
母をさがす──GIベビー、ベルさんの戦後 岡部 えつ
マーガレット・フラー: 新しい女性の生き方 メーガン・マーシャル
アフリカとアメリカ、ふたつの視点 思いもよらない 日本の見かた ジェイソン・モーガン
暴力の表象空間: ヨーロッパ近現代の危機を読み解く (明治大学人文科学研究所叢書) 岡本 和子
動物福祉と法 本庄 萌
腎臓の世界的名医が教える 腎機能が改善する おいしいゼロ塩スープ 上月 正博
腎臓にいいこと超大全  
人妻強制子作り新法 (フランス書院文庫) 御堂 乱
父の革命日誌 チョン・ジア
世界のLGBTQ+の歩き方: 体験から文化、歴史、ナイトライフ、追悼まで マルティエ・ハンセン
追いつめられる教師たち 齋藤 浩
外国人が見た幕末明治の仰天ニッポン ロム・インターナショナル
避けられる戦争: 米中危機が招く破滅的な未来 ケビン・ラッド
アメリカ文学にみる女性の教育 野口 啓子
ジューナとベール 中村応子
母にはなれないかもしれない―― 産まない女のシスターフッド 若林理央
中国の一人娘は出産とどう向き合うのか: 一人っ子政策/結婚/世代間交渉 施利平
近代日本牛肉食史: 生産・供給・消費 野間 万里子
発達障害の人に聞きました ~自閉スペクトラム症ASD)の人に教わったこと~ 金織 来多
3訂版 はじめての入管法 黒木忠正
特撮に見えたる妖怪 式水 下流
ニッポンのムスリムが自爆する時: 日本・イスラーム・宗教 松山 洋平
国境の人 間宮林蔵: 探検家にして幕府隠密、謎多き男の実像を追う ?橋 大輔
中世の海域交流と倭寇 関 周一
増補新版 おいしい野菜がたくさんできる! 土・肥料の作り方・使い方 原 由紀子
腎機能 100年長持ちさせる特効ケア (ブティック・ムック) ブティック社
私が出会った少年について: 韓国の少年事件裁判官が語る、子どもたちとの歩み チョン・ジョンホ
最上階の殺人 (創元推理文庫) アントニイ・バークリー
眠りの館 アンナ・カヴァン
ロンドン幽霊譚傑作集 (創元推理文庫) W・コリンズ、E・ネズビット他
有名すぎて尾行ができない (創元推理文庫) クイーム・マクドネル
老人ホーム 一夜の出来事 (創元ライブラリ) B・S・ジョンソン
「烈女」の一生 はらだ 有彩
定本 韓国語講座 金 禮坤
おうちで大収穫! 世界一カンタンな野菜のつくり方 そらベジガーデンハック
なぜマンションは高騰しているのか (祥伝社新書) 牧野 知弘
ルポ 悲しみと希望のウクライナ──難民の現場から 丸山美和
本 かたちと文化: 古典籍・近代文献の見方・楽しみ方 大学共同利用機関法人 人間文化研究機構 国文学研究資料館
戦争と鎮魂 牛村 圭
3.11震災を見つめ続けて  

2月

 本屋行くのもめんどくさいからブクログの新刊情報で流し見している。

 ページのリンクふまなくてもいいところがいい。

 とりあえず適当に本棚に追加してたのcsvで落とせたから落としたら無駄に多かったな。

 どうせ読めんから買うとしても5冊くらい(それでも積みそう)

 

 通勤時間が一番消費捗る。

 なんか入れた記憶ないのもいくつかある

キムチつくった

 韓国は冬にキムチ漬ける風習があるらしいけど現代人はあんまキムチ食わない人も多いらしい。

 

 炊飯時にS&Bの赤缶カレー粉を入れて米を炊く以外は香辛料使わずに炊いた野菜と大豆でめしを食ってるのでなんかほしーなあとおもった。

 最近は味噌汁かみかんで飯くってるけどキムチでも漬けるかと思ったのでつけた。

 

 塩まぶして白菜の水抜きしたあとざるで一日放置して水切ったら割とカラカラになった。

 唐辛子粉、玉ねぎ、しょうが、にんにく、りんご、昆布をミキサーにかけてまぶしたら見た目はキムチぽくなったわ

 

 小麦粉とか米粉とかを糊状にして入れたりすると発酵促進させられるらしいから今度やるときいれようかな。

 唐辛子なんてふつう100gとか使う機会ないからスーパーにまとまった量のやつ売ってないんだよね。

 ネットのレシピ見ると韓国産の粗挽き使うとかいうの多いんだけど日本でよく売ってる粉のやつ辛味が強いから粗挽き使った方がいいっぽい。マジで辛くしすぎた。

 

 伝統的な製法だと魚介系の塩辛入れるけど動物性食品なし縛りで自炊してるから塩と、唐辛子きつすぎたから甜菜糖蜜追加した。

 塩辛の代わりに塩だけでつくるキムチは塩キムチっていうらしい。

 

 漬物の保存がきく理由あんまりわかってないんだけど塩での水抜きで菌が水奪われて死滅するとか(ナメクジか?)、発酵して乳酸菌増えるとphが酸性に傾くからとか書いてあってよくわからんな。

 キムチに後入れでニラとか玉ねぎとか入れてるレシピもあるし乳酸菌とか唐辛子のおかげかもしれん。

 

 韓国だと一月後とかの酸っぱくなったキムチが食べ頃扱いされるらしいけど実際一月とかもつのかね。

 日本だと酸味きついと腐敗したと勘違いされるし口に合わないから甘めにして賞味期限短いものが多いらしい。

 今日一日おいたやつ少し食べたら昨日よりはすこしキムチぽくなってたけどなんか干からびすぎてて大丈夫なのかとおもった。混ぜた方がええか。